使い方

日にちの
リストを表示

いつ使う?

例えば、こんなメールをもらったとき

例えば、左のようなメールを受け取ったとき、

都合のいい日は、

XX月 XX日(月)終日OK!
XX月 XX日(水)19:00〜ならOK
XX月 XX日(木)18:00〜OK
XX月 XX日(土)終日OK!
XX月 XX日(日)…

と、カレンダーを見ながら都合の日のリストを返信のメールに入力するのはすごく面倒。

この「Good Days List」を使えば簡単に都合のいい日のリストを作成することが出来ます。

使い方

1. 日にちのリストを表示

まずは、今日から何日分の日付を表示するかを選択します。
今日から二週間だったら15日間、一ヶ月だったら30日間… といった感じで。

2. 都合の悪い日を選択

表示された日付から都合の悪い日をクリック。すると、「○」が「×」に変わります。
都合の悪い曜日をまとめて選択することもできます。
「×」にした日にちをもう一回クリックすると「○」に変わります。
日付の横にあるメモ欄には都合のいい時間などを記入。

3. リストを コピー

最後に表示されたリストをコピー、返信メールにペースト。

Macの場合、コピーは [ command ] + [ C ]、ペーストは [ command ] + [ V ]

Windowsの場合、コピーは [ CTRL ] + [ C ] 、ペーストは [ CTRL ] + [ V ]

ツールでイベントを作成するときの日付入力にも便利

調整さん http://chouseisan.com/
伝助 http://www.densuke.biz/